AYO / アイオ ブルーライトセラピー ウェアラブルデバイスについて

1日20分から、ブルーライト照射であなたの睡眠サイクルを調整。

3種類のモード(エナジー、スリープ、トラベル)で体内時計と体内リズムを整えます。設定は専用アプリで簡単に。

毎日を最大限アクティブに過ごすためのウェアラブルデバイス。

AYO / アイオ、ブリーライトセラピー ウェアラブルデバイスは、過去15年以上に及ぶ科学的臨床実験に基いた研究により実証された「ブルーライト(青い光)」が生体リズムにもたらす調整効果を、最新テクノロジーによりスタイリッシュかつ軽量なウェアラブルデバイスとして開発。気軽に毎日使用可能なメガネ型光セラピーデバイスです。

ソーシャルジェットラグ(=社会的時差ボケ)について

不規則な睡眠時間、週末の寝だめ、などから起こる「ソーシャルジェットラグ」は研究により肥満や心臓疾患のリスクを上昇させると言われています。また、最新の研究では情緒や疲労にも影響を及ぼすとされています。

「 AYO / アイオ」のブルーライトセラピーで、出張や旅行が伴わない時差ボケ、「ソーシャルジェットラグ」の解消を。

3つのプログラムであなたの毎日をよりアクティブに!

本製品にはあなたのよりアクティブな毎日をサポートするモードが3つあります。設定は専用アプリで簡単に行えます。

エナジーモード

職場で昼食後や夕方、パワーが少し落ちてきたな、だるいな、と感じた時もっとも手軽でかつ簡単に元気注入するモードです。

スリープモード

週末や夜更かしで乱れた睡眠サイクルを希望の時間帯に戻すモードです。

・現在の入眠、起床時間を入力
・希望の入眠、起床時間を入力、もしくは画面上のダイヤルで調整
・設定完了!アプリが本製品の使用時間帯と日数を自動計算

トラベルモード

出張や旅行の時差ボケを解消するモードです。

・ワンウェイ、もしくは往復フライトを選択
・出発、到着日時を入力
・設定完了!アプリが本製品の使用時間帯と日数を自動計算

ブルーライトの研究(英文)

体内時計(サーカディアンリズム)の調整にはブルーライトが最も有効
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2831986/

人間のメラトニン、覚醒、体温調節、心拍数は短波長光(ブルーライト)に対して最も敏感に反応
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/15585546

短波長光(ブルーライト)を日中浴びることにより覚醒しパフォーマンスが向上
https://www.sciencedaily.com/releases/2014/02/140203191841.htm?trendmd-shared=0

ブルーライトにより認識能力、情報処理速度が大幅に向上
https://link.springer.com/article/10.1007/s00702-006-0621-4

時差ボケ解消には個人個人の体内時計に合わせたタイミングでを行う日光浴かライトセラピー(メガネ、据え置き型デバイス等)が有効
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3086113/

購入:29,800円(税込)